2021/01/11

Passarim · Antonio Carlos Jobim

ジョビンの歌とピアノの瑞々しさ、木々や川の音が聴こえてくるような自然で美しいコーラスとアレンジ、流れるように長調短調と変化する哀愁。
20歳の多感な頃に買ってよかったと思えるCDの1枚です。